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その名はBUMP OF CHICKEN   ― 2006.11.16 (木) ―

引っ越したい。 引っ越したい。 引っ越したい。



一人暮らしをするべく引っ越したこの物件は、隣のビルに遮られた西向きに窓が一個。


半年以上住んでいるが、
直射日光が我が部屋に差し込んだことはただの一度もない。


信じられないだろうが、部屋の中いると、今の天気がわからないというワンルームだ。



引っ越したい。 引っ越したい。 引っ越したい。








そんな私の部屋のクオリティを支えてくれたのは、隣にそびえるラジオ局だった。

恐らく世界中で一番このラジオ局に通っている一般人は、このウチだと自信がある。

スタッフに顔も覚えられた。

夜にふらふら出待ちをしては、サインをゲットするミーハーな日々。











――― 時は、10月30日。


毎日の日課。 隣のラジオ局のゲストチェック。

そこに飛び込んできた文字。 私は目を疑った。








嘘だ・・・。






これは、あるBUMPヲタクの感動と狂気と狂喜の実話である。
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